神鍋山の山頂から見下ろす神鍋高原

神鍋高原のほぼ中心に位置する神鍋山は標高468mの近畿で最も新しい火口が現存する火山です。
道の駅神鍋高原から山頂までゆるやかな山道を歩いて15分でこんなにも気持ちの良い景色を堪能する事ができます。
春は様々な高原植物や桜、夏は合宿に来ている学生の賑やかな大会風景、秋は一面にススキが広がり、冬はスキー場ならではの白銀の世界となります。
体力にあまり自信のない方でも手軽なハイキングコースになっているので、ぜひお弁当を持って神鍋山を登ってみて下さい。

撮影:DAICHI@d.vw0531

日時
2018.07.09
場所
日高町栗栖野

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